ポポロクロイス物語2 白騎士鬼面童子・その他の台詞集
ネタバレ含みます+資料性は皆無なので読み流すが吉です

■落盤で塞がった坑道前
「……………ふぅーむ……」

「うおおおおおお!」

■坑道内
「ぬぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」

「ふぬぬぬぬっ!」

「はぁ、ダメでござる  くぅーーーー、な、情けない(汗)」

「むむむ、誰かが拙者を呼んで… いやいやいや、こんな所に人が来るハズは…」

「ああ、この声…誰でござったかな…ものすごく、懐かしいでござる」

「ピエトロ…ピエトロ?おお、そうでござる!ピエトロ殿でござる!!」
「ああ懐かしいでござる あれから5年、さぞや大きくなったでござろうなぁ…」

「ああ、申し訳ないでござる。ピエトロ殿に助けられるのはこれで何度目に…」
「なんとーっΣ」
「ピ、ピエトロ殿!?そこにいるのは本物のピエトロ殿でござるか!?」

「ピ、ピエトロ殿Σ 大丈夫でござるかっ!?ぬぬっ!ああ見えないでござる!」

「ふうー、良かったでござる。しかし、何も見えないとイライラするでござる」

「ピエトロ殿?あまりムチャしなくても良いでござる」

「ピ、ピ、ピ、ピ、ピエトロ殿ーっ!?」

「も、もうガマン出来ないでござる ぬぬぬぬぐぐぐぐぎぎぎががががっ=3」

「でやーっ!」

「ピエトロ殿?おおーピエトロ殿でござるかっ!?」
「おおっ!おおーっ!立派になって!!見違えたでござるよっ!」

(竜のことをはなしました)
「成る程ピエトロ殿達も竜を退治しに来たのでござるな。」
「それなら話は早い。さっそく…」

「………………」

「ピエトロ殿…大きくなったでござるな、本当に」
「あいや全く以てその通りでござる」
「さあ、奥へ行ってその竜の正体を調べるでござるよっ!」

(ドンとゴンが逃げました)
「しかたないでござるな 拙者達だけで先に進でござる。」

■大地の竜
「で、で、でかいでござる」

「ぬう…」

(竜が怒りました)
「ピエトロ殿!様子がおかしいでござる!気をつけるでござるよっ!」

「ピエトロ殿!仕方ないでござる!戦うでござるよ!」

(地の竜撃破後)
「ピエトロ殿!こやつ、ナグロ殿ではござらんぞ!」

「貴様、一体何者でござる!?」

「何と!貴様、人間ではござらんなっ!」

(竜の剣が食われたので代わりを)
「ピエトロ殿!これを!」

(カブー?撃破後)
「ピエトロ殿…」

「………………」

「ツライで…ござるな ピエトロ殿」

「ピ、ピエトロ殿!ピエトロ殿ーーーっ!こ、こっちに来るでござる!」

(竜の卵)
「ピエトロ殿、これを…」

「なんと!」

「むむむむ、頑張るでござるよ!」

「頑張ったでござる こいつはエライでござる」

「しかし…変な鳴き声でござるなぁ」

「ど、どうしたでござるか!?」

■ポポロクロイス城
「シィーッ!静かにするでござる」

「まったく…お主がうるさいからサニア殿が気を悪くしたでござるよ」

「拙者は此処にいるでござるよ ピエトロ殿は早くサニア殿の所へ!」

■かけあしの森
「綺麗な歌声でござるぁ 心が洗われるようでござる 」
「ピエトロ殿?」

「………………」

「……………………………………」

「!Σ」

「ナルシア殿?何と、ナルシア殿でござるか!?」

「ちょっと見ない間にキレイになったでござるなー」
「拙者、つい見とれてしまったでござる」

「ピエトロ殿と言い、ナルシア殿と言い立派になって…ふふふふ…お似合いでござるよ!」

「カッカッカッ  さぁ、我々も行くでござるよ」

■ギルダの館
「あいや、久しぶりでござる ナルシア殿と違って、ギルダ殿はあまり変わってないでござるな」
「いやぁー拙者、ちょっと安心したでござる」

(ウラノスの所へ行こう)
「おお、そうだ ギルダ殿、これを預かってほしいでござる」

「おっ親!?拙者が親でござるかっ!?」

「なっ名前でござるか。ううむ、考えてなかったでござる 」
「おぉぉうぅぅむむむむ…… ちょっと待つでござるよ。むむむむむむむむむむむむぅ;」

「な、何で分かったでござるかっ!?」

■竜温泉
「うわわっ、のぼせてるでござる!」

「拙者、白騎士でござる」

「ああ、こいつはガボでござる」

■竜の国
「そ、そんな言い方はひどいでござる ピエトロ殿は…!」
「なっ、なっ、なっ 何という奴でござるか!」

「うぬぬぬ、ダメでござる!!」
「ピエトロ殿が死んでしまったらポポロクロイス全ての人が悲しむでござる」
「ナルシア殿が死んでしまったらそのピエトロ殿が悲しむでござる」
「ここはやはり拙者の命と引き替えにするでござる!」

「えーーーーーっ!Σ」

「なんと!」
「と言う事は老竜神殿はピエトロ殿の…」


「あいや、困ったでござる」
「先ほどの大地の竜を見たでござろう?拙者は、お前の親ではないのだ」
「お前は拙者について来るよりここで仲間達と暮らす方が幸せでござる」

「駄々をこねないでござるよ」

「うむむむむ、困ったでござるな」

「ピエトロ殿!?」

「そ、そうでござるか?」
「ううっ、かたじけないでござる 実は、拙者もガボと別れるのが辛かったでござる」
「くぅ〜〜〜」

「暫しの、お別れでござるな」

■パーセラ
「待たれよ」

「お主等、海岸通りを行くつもりか?」

「この先の魔物は強いぞ それでも行くのか」
「命は粗末にするものではないぞ」

「…………ふっ…強いな、お主は… 気に入ったぞ、名は何と申す?」

「ピエトロか………む?何か…お主には懐かしい感じが…」
「いや…何でもない、成る程、お主の心意気は分かった」
「余計な世話かも知れぬが海岸通りを抜けるまで拙者が供をしよう」

「なんじゃ、拙者では役不足か?それとも、こんな仮面を被った者では気味悪いか?」

「ふ…ふははははは いやちと、路銀に苦労してな…」
「なに そなた達から金を巻き上げようなどとは思わん」
「それに拙者もロマーナ国へ渡ろうと思っていた所でな 正に一石二鳥だ」

「おお、これは失礼仕った」
「拙者、鬼面童子と申す」
「故有って世界を放浪している身だ」
「さぁ、急ぐのであろう?参ろうか」


(海岸にでました)
「???」

「?」

「つかぬ事を尋ねるが…」
「ナルシア殿はどこへ行ったのだ?」

「?????」

「うーむ、まあ何だ 要するに早変わりの術のようなものか」
「ふむ、姿形もそうだが言葉遣いや性格までも変わるとは実に見事な変装だ」
「若い身空でそこまでの術の使いこなし さぞや修行を積んだに違いない」

■ロマーナ城下町
「い、いや…なんでもござらん」

「せ、せ、拙者用事が有る故そろそろ、失礼仕るぞ」
「ご、御免」

■コトリコ島
(檻の中にゴブリンの白騎士)
「ゴブーッ!?」ゴブッ!ゴブゴブゴブー!!ゴブ、ゴブゴブゴブ、ゴブーッ!?」

「ゴブゴブッ!ゴブ、ゴブゴブ、ゴブッ!ゴブーゴブゴブ!」

(ズール?撃破後)
「あいや、ピエトロ殿助かったでござる」

「うう…拙者でござる」
「子供達が浚われたと聞いて此処まで来たまでは良かったでござるが…」
「ズールとか言う奴の術であんな姿にされて…トホホ…カッコ悪いでござる」

(子供を避難させよう)
「そう言えば拙者が来た時もヤツは石版がどうの、遺跡がどうのと言っていたでござるな…」

■ポポロクロイス城
「………………………」
「おお!そうでござる、老竜神殿は?サニア殿、老竜神殿ならなんとかしてくれるのでは?」

「せ、せ、拙者早速老竜神殿の所へ行ってくるでござるっ!!!」

■フンバフンバ村
「おお、ナルシア殿 良かった、無事だったでござるか 捜したでござるよ」

「ギルダ殿から飛行機が墜落したと知らされて急いで飛んで来たでござる」

「やはり神々の呪いを解く事は流石の老竜神様でも無理だそうでござる」

「諦めてはダメでござる まだ何か出来る事が有るハズでござるよ」

「なるほど それでハタハタ村を目指して飛行機に乗って居たわけでござるな」

「心配無いでござる 拙者、先ほど飛んできたと言ったでござろう?」
「まあ、そのせいで村人達を驚かせてしまったようでござるが…」

■ギルバートの上
「だ、大丈夫でござるか?笑いすぎでござるよ」

「………………」

「ガボは竜の国にいるでござる」
「しかし、ピエトロ殿を救う手だてが見つからないとは…

「ううむ…その通りでござる あいやレオナ殿 拙者、感服したでござる」

「そうは言っても、ガボのヤツ 拙者の傍を離れようとしないでござる そういじめないで欲しいでござるよ」

「…………………」

■ハタハタ村:ラダック仙人の庵
(ラダックに会わず洞窟へ行こうとする)
「ナルシア殿!そっちではござらん まずはラダック殿に会うでござる」

「ラダック殿?」

「ど、どうしたでござるか!?」

「大丈夫でござるか?」

「おお、ジャンボ殿が 懐かしいでござるなぁ」

「お安い御用でござるよ ラダック殿はゆっくり養生するでござる」

「それは言わない約束でござるよ」

■洞窟
「ややっ、あれはジャンボ殿!」

(ゴーグ撃破後)
「仕方無いでござるよ」

■ハタハタ村:ラダックの庵
「良薬口に苦しでござるよ イッキにググ〜ッといってしまうでござる」

「いや、成り行きでござるよ」

「何か知っているでござるか!?ユリウス殿に会えばピエトロ殿は助かるでござるか!?」

■神々の国
「な、なんとーっΣ 拙者高い所は苦手でござる」

「ギルバート殿は特別でござる こう足下がフカフカしていては何時落ちるか…うううっ」

(勇気の神の神殿)
「??? 拙者の事でござるか?」

「いや、しかしでござるな…」

「勇気?拙者の勇気を試すでござるか?」

「こうでござるか?」

「そ、そんな事をしたら危ないでござるよ」

「一寸待つでござる!情けないとは聞き捨てござらん!」
「良いでござる=3 拙者の勇気を見るでござる!」

(早々に逃げた)
「く、悔しいでござる」

「くぅ〜〜〜 」

(爆破完了)
「ゲホッ、ゲホッ」

「ぐ…何も言い返せないでござる」

「くぅ〜〜〜 」

(見事クリア)
「「男の癖に」は余計でござる」

「いや、しかしでござるな」

「む〜〜〜」

(愛の女神の神殿)
「………………………キレイな歌声でござるなぁ」

「おお、それは良いでござる ナルシア殿の歌もそれはそれはキレイで…」

■ユリウス様の神殿前
「とうとう、やって来たでござるな」

■貧乏神の神殿
「そう言われてみればそうでござるな」

「ふむ…まぁ少々不便ではござるが そうすれば争い事は減るかも知れないでござる」

(ユリウス様が石でした)
「あわわ、やめるでござる」


「ジ、ジルバ殿、抑えて抑えて」

(ユリウス様の昔話中)
「まあまあ、ここはユリウス様の話を黙って聞くでござるよ」

「バルバラン?バルバランとは、何でござる?」

「なんと!では残る石版は後二つしかないでござるか!」

■ポポロクロイス城
「……………だめで…ござるか…」

■ポポロクロイス城:城下町:レオナの酔っぱらい騒動
「ああ、レオナ殿 それ位にしておいた方が…」

しっ、白ちゃん!?
「酔ってるでござるな!ああ、絶対に酔ってるでござる!!」

「拙者、酒はちょっと…」

「そ、そんな事は無いでござる レオナ殿は魅力的でござる!拙者の理想の女性でござ…」

「八ッΣ」

「……………」

「の、ののののの… 喉が渇いたでござるな」

「…………………………」

「………Σ ☆」

「あ? あ??……きゅ〜=3」

「…ぬ…うう、レオナ殿?」

「ははは…見苦しい所を見せてしまったでござる」

「レオナ殿?」

(外にでました)
「拙者がやるでござる」

「拙者はレオナ殿を信じているでござる レオナ殿、これで良いでござるか?」

「いつでも良いでござるよ」

(騒動終わりました)
「ピエトロ殿ーーっ!」
「どこへ行くでござるか?」

「ピエトロ殿、冷たいでござる ナルシア殿に会いに行くのなら我々も一緒に…」

「な、何を言ってるでござるか」

「い、いい、行くでござるよピエトロ殿」

(パーセラ方面に行こうとした)
「ピエトロ殿!ギルダ殿の家はこっちじゃないでござるよ!」

■ギルダの館
「ギルダ殿。久しぶりでござる」
「子竜達の様子を…」
「おお、元気そうでござるな」

「ジ、ジルバ殿」
「そっと、そっとでござる」

(魔法の井戸を覗いてます)
「うむ?あの老婆は誰でござるか?」

(黄金の鍵を、投げたー!!)
「あっ!!」

(見終わりました)
「それは多分…」
「家出でござるな」

「最近のナルシア殿はいつも考え事をしているようで何か様子が変だったでござる」
「ピエトロ殿と一緒にいることを避けていたようでもあるし…」
「ま、大体の察しは付くでござるが…」

「そうでござるな 今のナルシア殿は何をするかわからないでござる」

■ロマーナ
「レオナ殿?どうしたでござるか?」

■ピピカ村
「ふぅーむ、目が血走ってたでござる」

「レオナ殿?」

(見まくって☆)
「は…はは お見苦しい所を…」

「ジ、ジルバ殿 気をしっかり持つでござる」

「………………」

「…ジルバ殿!」
「勝手に人様の物を持っていってはだめでござる」

「だめでござる」

「待つでござる ちょっとジャンプしてみるでござる」

(風呂イベント)
「はー、良い湯でござるなぁ」

「何でござるか?」

(女湯から声をかけられました)
「ピ、ピエトロ殿Σ ず、ず、ずるいでござる それは無いでござる」

「うわっピエトロ殿っ!」
「しっかりするでござる!」

「ピエトロ殿ーっ!ああっ、のぼせているでござる ピエトロ殿、ピエトロ殿ーっ!」

(風呂上がり)
「何か美味そうな匂いのするお湯でござったな」

(ご馳走になってます)
「うむ、なかなかでござる」

「ガツガツ… クスカ殿は食べないでござるか?」
「何か先ほどから我々だけで、悪いでござる」

「…………………………」
「そうでござるか、では遠慮なく モグモグ…」

(負けてスープに放り込まれてた)
「そ、そう言う問題じゃないでござる」

(全部幻でした)
「ジ、ジルバ殿 まだ、そんなに持ってたでござるか」

■レオナの家
「レオナ殿 どうしたでござるか?」

(お父さん登場)
「えーっΣ」

「さ、酒は遠慮するでござる」

「…………………」

「い、いや 拙者、酒はもうコリゴリでござる」

「………」

「レ、レオナ殿!」

(家の外)
「……」

「ぬおっΣ」

「な、なんだ フクロウでござったか 拙者てっきり…」

「しゃ、喋った!喋ったでござる!」
「レ、レ、レオナ殿!?」

「うーむ…」
「気にする事ではないでござるよ オネショ…」
「がフッ!?」(デカ字)

「………………」

(回想あけました)
「そ、それでは ナルシア殿を連れて行ったあの老婆はっ!?」
「……ムムムッ!」

「とんがり帽子?」
「…それはナルシア殿でござる!」

「レオナ殿、すぐ妖精の森に!」

「何故でござるか 現にナルシア殿は…」
「はっ ナルシア殿は森の魔女だから…」

「本当でござるか!?」

■妖精の森:前
「ピエトロ殿、大丈夫でござる このフクロウ殿が妖精の森へ導いてくれるでござるよ」

ロシモフ
「うわっ、しゃ、喋ったでござる」

「まあまあ ここはロシモフ殿の言う通りにしてみるでござるよ」

(ロシモフ、出動!)
「う、動いてるでござる」

■妖精の城
「と言う事は、やはりあの中に…」

「一体何事でござるか!?モンスターがあんなに…」

(ナルシアに追いついた)
「ジ、ジルバ殿、怖いでござる」

「す、すごいでござる」

「ピエトロ殿?」

「大丈夫、気を失っただけでござるよ」

(妖精王の間)
「そんな体で無理をしてはだめでござる!」

(マイラ様に追いついた)
「ユリウス殿に会って全て聞いたでござるぞ」
「さぁ!石版を返すでござるっ!」

(ガープ撃破後)
「地震?で、でかいでござるΣ」

(ナルシアが元に戻ってた)
「ピエトロ殿、急ぐでござる!」

(岸に着きました)
「誰もジルバ殿を責めてないでござるよ」

「でも 後でちゃんとナルシア殿に謝るでござるよ」

「気が付いたでござるか」

「…?」

■ギルダの館
「何を言ってるでござるか ナルシア殿は拙者達の仲間でござる 当然の事をしたまででござるよ」

「…そうでござるな」

「ピエトロ殿?」

(下の階におりました)
「しかし、幾ら騙されていたとは言え あのナルシア殿が我々に黙って行くとは…」

「ピエトロ殿の言う通りでござる 何が幸せかはナルシア殿自身が決める事でござるぞ」


「…ギルダ殿…もう…隠し事はやめにしないでござるか」

「どんな事が有ってもナルシア殿は仲間でござるよ」

(回想あけました)
「ナルシア殿にそんな過去があったとは…」

「うむ、そうでござるな」
「それだけは、間違い無いでござる」

「残るは竜族の石版でござるか」

(レオナ脱退)
「うむ、心得たでござる」

■ポポロクロイス城
「ええーっΣ」

「おお、ジルバ殿の母君でござるか いやいや ジルバ殿の戦い方は凄いでござる」
「お姫様にしておくのは勿体無いでござるよ」

「…様Σ ど、どうしたでござるかジルバ殿 何か悪い物でも食べたでござるか」
「何時もの様に「白騎士!オラァ!!」の方が元気があって良いでござる」

「……」

「何というか…拙者、何かしたでござるか?」

(休んで行けって言われた)
「サニア殿の言う通りでござるよ 大事の前には休息も必要でござる」

(サニア様乗っ取られた)
「うぬぬ、そうでござる!マイラはナルシア殿の時のように…そして竜の国へ!」

■ポポロクロイス城:桟橋:ギルバート呼び寄せイベント
「この辺が良いでござるな」

「大丈夫、ギルバート殿なら地上で有れば、きっとどこからでも駆けつけてくれるでござるよ」

「まぁ、見ているでござる」

「来たでござる!良いでござるか?飛び乗るでござるよ!?」

■竜の国
「おおっガボ!元気だったでゴザルか!?」

「うむ、それは何よりでござる 拙者も会えて嬉しいでござるよ」
「所で、ガボ サニア殿を見なかったでござるか?」
「前に会ったでござろう?ポポロクロイスの王妃様でござる」

「ふむふむ…」
「なっ何とっΣ 老竜神殿の所へ!?」
「ピエトロ殿、大変でござる!メディア殿と同じ手を…っ!」
「むむっ!」
「ピエトロ殿っ!」

(石版奪われた)
「むむ、一足遅かったでござるかっ!」

「ピエトロ殿…最後の石版が盗まれてしまったでござる」
「辛いでござるが…今はマイラを追うでござるよ」

「ピエトロ殿?」

「何を甘ったれた事言っているでござるっ!」
「サニア殿の死を無駄にするつもりでござるかっ!!!」

「サニア殿がどんな思いでマイラに操られていたのか どうして世界を守りたかったのか」
「良く考えるでござる!!」

(切り替えました)
「も、申し訳なかったでござる!拙者、つい、カッとなってしまったでござる」

「それでは気が済まないでござる おおそうだ、拙者を殴るでござるよ それでアイコでござる」

(出発じゃー!)
「ギルバート殿!コトリコ島まで頼むでござるっ!」

「だからこそ急ぐでござる マイラがバルバランを復活させる前に!」

「ガボ!?…分かったでござる 一緒に行くでござるよ」


■コトリコ島
「むっΣお前は!?」

「そんな事はどうでも良いでござる!ええい、時間がないでござる!」
「力づくでも通らせてもらうでござるよっ!」

(レムリアが浮上し始めました)
「いかん、崩れるでござる!」

「ピエトロ殿?」

■神々の国
「うわっ、うわっ、うわっ だから高い所はイヤでござ…」
「うむ?」

「そ、そんな事が有ったでござるか?拙者にはさっぱり…」

■ポポロクロイス城
「ピエトロ殿、行くでござる」

「ピエトロ殿、世界は広いでござる ギルバート殿の力を借りるでござるよ」

「前に拙者がやったようにこうして……」

「……そ…………そうだったでござるか」
「おお、そうでござる!ピエトロ殿が何時も吹いている笛を使ってみるでござるよ」
「物は試し 早速外にでてやってみるでござるよ」

■うぐいす城
「…?お主は…確か…ピエトロと言ったか」

「………………長い話だ…」
「日の国には神龍が住んでいた…だが…寿命だったのだろう その役目を終え神龍は死んだ」
「神龍の守りを失った日の国は天変地異に見舞われたのだ」
「7日7晩にも及ぶ天変地異は家々を水没させ国の形までも変えてしまったのだ」

「日の国を救うには新たな神龍をこの国に住まわすしかない」
「拙者は殿の命を受けて代わりとなる神竜を探す旅に出た」
「だが、見つけ出す事叶わずな… フッ、お陰でこのザマだ」

「良いのだ…拙者は…結局、何も守れなかった また…何も…」
「そんな事よりどうしたと言うのだ?この様な所をウロつくなど、余り誉められた事ではないぞ?」

(かくかくしかじか)
「な、何と言う事だ…世界の全てが、この国以上の災厄に見舞われようとしているのか」
「イカン!あの様な悲しみはもう2度と起こってはならぬのだ!!」
「ぐぬぬ、しかし拙者は幽閉の身…殿の許しがなければ…」

(鬼面童子解放)
「かたじけない ここの牢の鍵を持っているとは…殿の許しが出たと言う事か」
「そなたには借りが出来たな 必ず力となって見せよう 拙者は支度が有る故…」
「そうだな…そなたの城 ポポロクロイスと言ったか そこにて落ち合おう」

(鬼面童子、家にて過去を振り返る)
「………………………」

(神竜の傍らにて)
「何を弱気な事を言っておるのだ お主は、子竜達の卵を守らねばならんのだろう!?親の…」

(濁流を前に)
「おお、お前達か さぁ、早く避難するのだ この村はもうだめだ」

「拙者は逃げ遅れた者が居ないか見回ってから行く!お前達は早く逃げるのだ」

(回想終わり)
「あの様な悲しみは拙者だけで十分だ…やらせはせぬぞ」

■マイラの体内:撃破後
「これで……世界は……」
「ピエトロ殿…やったで…ござるな…」

■ポポロクロイス城
「ピエトロ殿」

「ピエトロ殿はレムリアが沈んだ後 近くの浜辺に倒れている所を発見されたでござるよ」




■パーティ参入時■
「拙者も一緒に行くでござる…」
「…………………私で力になれるなら…」

■パーティ参入を断る■
「むぅ…いまの拙者ではダメでござるか!もっと修行しておくでござる」
「お主は強い 私の力など借りずとも大丈夫かもしれんな…」

■戦闘中
「いくでござるぞ!」

「レ、レ、レ、レ、レ、レオナ殿 拙者頑張るでござる!!」


「闇にかえれっ!」

(鬼面童子が白騎士をかばって)
「あぶない!」


■必殺技
二刀流「ぃ行くぞ」 「覚悟せい」

桜花乱舞「桜花乱舞…」「はっ!」「ふんっ!」「はっ!」「ふっ!」 「ぬん!」
「ぬぉぉぉぉ!」

鬼雷「神龍よ、我に力を」

鬼面「呪われし我が鬼面の力 受けてみよ」

三日月斬り「闇に滅せよ」「ふん!」「三日月斬りぃ!」

円月殺法「今宵の技はひと味違うぞ ひとぉつ・ふたぁつ・みっつ・よっつ・いつつ!!」(技のレベルごとにカウントが増えていく)

居合い「…斬る」「けぇえええい!」

心眼・斬「我が奥義 味おうてみるか」「ふぅん、ふん」「見切った!」

強力招来「(数珠振り回した後)はあああああ!」

来迎光臨「来迎、光臨!」

精進「精進!」「むぅん!」

褐「かぁぁああつ!!」

居合い「…斬る!」

二刀流「覚悟めされい」


ジャンプ斬り「ジャンプ斬りぃ!」「でやっ!」

ジャンピングスラッシュ「ジャンピングスラアッシュ!」「ふんっ!」「はっ!はっ!はっ!でやぁ!!」

回転斬り「回転斬りぃ!」

竜巻起し「竜巻起こしぃ!」「はあああああ!」(敵の数だけ斬撃)」

イリュージョンスラッシュ「イリュージョン・スラァッシュ!!」

アースバインド「アース!「バインッ!」

ダッッシュ斬り「ダッシュ斬りぃ!」「(別)いくでござるぞぉ」「とえええい!」

マッハ斬り「マッハ斬りぃ!」「(別)行くでござるぞ」「むおおおおお!」

ライトニング「ラァイトニィング!」「ふっ!」「ぬっ!」

マッハ斬り「覚悟するでござる」「ぬおおおおおおおお!」

大地割り「はああああああああ」「大地割りぃ」

ソードフレイム「ソード!フレイッム!」

ソードオブサン「ふん!」「ソォド!」「オォブ!」「サァン!!」


■召還
(マルコシアス)
「何だ、お前等は点オレに何か、用なのか?」

「そうか…お前は… 道理で封印が解けた訳だ…まさかお前とはな…」
「俺の力が欲しいんだな?」
「…良いだろう」
「但し、力を求めるなら俺を越えてからにして貰おうか」
(撃破後)
「…く…くっくっく」

「はぁーはっはっは 負けちまった様だな」

「良いだろう、俺の名はマルコシアス お前に一時の力を貸してやろう」

「俺の助けが要る時は何時でも呼んでくれ」

モノケロース
「…………………………モノケロース…」

「……名前…………………モノケロース…」

「……そう…………………いくよ……」

(撃破後)
「………………………強いね……」

「…必要な時……………………呼んで…………行くから………」

エスペランサ
「………………………………ついに…この時が来たか………………」
「奴を…バルバランを封じるこの時が…」
「お前は…いや、あなた様は…!」
「おお、その力…若き竜王…何という…何という、眩しい光なのだ」
「それに…」
「分かる…分かるぞ 例え子竜に姿を変えたとはいえその輪廻は永遠だ」
「…くっくっく まこと運命とは面白い」
「良いだろう 我が力、使うに足るか足らんか試させて貰おう!」

(撃破後)
「…くっくっく 負けてしまったな…」
「この輪廻…今、この時に巡るとは…面白い…面白いぞ」
「我が名はエスペランサ 我が力を欲す時は何時でも呼ぶが良い 必ず期待に応えようぞ」

カルラ
「…ふむ私の封印を解いたのがこの様な子竜とはな…」
「フッ…まぁ良いだろう だが、この私に勝てる力は持っているかな?」
「ゆくぞっ!」

(撃破後)
「………………………………………………」
「フッ」
「まさかこの様な子竜に私が負けるとはな」
「良いだろう、私の名はカルラ 古の契約に基づき、私はお前に従おう」
「私の力が必要な時はいつでも呼ぶが良い」
「では、さらばだ」

キングナイト
「誰だ?余の眠りを妨げるのは…」
「………………………………お主は…」
「うむ?」

「済まぬが、ガボガボ言われても何を言っておるのかサッパリなのだが…;」

「ああ、分かった分かった いや、何を言っておるかは分からんのだが…;」
「とりあえず余の封印を解いたという事はその血を受け継いでおると言う事だ」
「ならば、必要なのだろう?余の力が…」
「しかし、出来るかな?余を越える事が…」

(撃破後)
「ふむ…負けてしまった様だな はっはっは」

「何だ、何だ 何を怒っておるのだ?余が手を抜いたとでも言うのか?」
「………………………………………………」
「うぬぼれるな!」

「ま、小指一本で剣を握るのはちと疲れたがな」

「はっはっは まぁ、そう怒るな お主等の力は大したものだ」
「良いだろう 余の力が必要な時は何時でも呼ぶが良い」
「おおっと 余の名はキングナイトだ」
「では、またな…」





ディスク入れ替え
■ディスク1:ピエトロ
「ディスクを入れ替えて下さい」
「えっと…そのー、ディスクを入れ替えてくれませんか?」
「お願いします。ディスクを入れ替えて下さい」
「ディスクを、入れ替えるんです。聞こえてますかー?」

■ディスク2:ナルシア
「ディスクを入れ替えて下さい」
「えっと…ディスクを入れ替えて下さいね」
「ディスクを入れ替えて下さいね。お願いします」
「あのーディスクを入れ替えるんですよ?聞こえていますか?」

■ディスク3:マイラ
「ディスクを入れ替えるのじゃ」
「何をしておる!ディスクを入れ替えぬか!」
「わらわに楯突くのか…?早うディスクを入れ替えい!!」