BLEACHブレイドバトラーズ2ndの狛村左陣台詞集
ネタバレ含みます+資料性は皆無なので読み流すが吉です

ストーリーモード
■エピソード4第1話
「ええい許せん!成敗してくれる――!!」
「儂のこの姿は『着ぐるみ』ではない!背中にファスナーなど付いておらぬわ!無礼者ぉぉう!!」
「東仙!どこだ東仙!!儂が貴公の目を覚ましてやろう!!」
「むぅ…儂はいったい…」
「…儂が暴れていたと…?まさか…記憶にない…。…確か何かを口に入れたと思うのだが…それ以上は…むぅ…頭が割れるようだ…思い出せん…」

■エピソード5第1話
「ここで何をしておる・・・」
「貴公らは・・・」
「・・・・・・・・・十一番隊第三席斑目一角と第五席綾瀬川弓親であろう?」
「(バレないと思ってたのか・・・?)」
「ほう・・・儂に刃を向けるか・・・貴公らには仕置きが必要のようだ・・・いいだろう来るが良い!!」

■エピソード7第2話
「コンと言ったか・・・貴公も儂と同じ獣の体を持つ身なのだな・・・」
「貴公にも辛い過去が有るのだろう・・・――よし!ここは儂に任すが良い!」

■エピソード7第4話 「むぅやりおるな・・・!」

バトラーズモード
■フィールドで狛村に接触してクエスト開始
「やれやれ・・・何故、このような物が・・・」
「――おお、貴公は!これは、良い所に・・・悪いが、少し手を貸してもらいたい。この大荷物を元柳斎殿の元へ運びたいのだ。
笠を外し、素顔になった頃からどういうわけか、様々な者達から儂宛に大量の荷物が届くようになってな・・・だが、その中身というのが
――手鞠・・・骨の形をした玩具・・・これは・・・腕輪にしては、少々大きいが・・・
送り主達は、儂の『ふぁん』らしいのだが・・・何を考えているのか、いささか判断しかねる。
儂も、球遊びなどする歳ではない・・・。大した害は無いとは言え何時迄も我が隊舎にこの様な物を置いておく訳にもいかぬ。
そこで、元柳斎殿直々に焼却処分して頂く事になったのだ・・・」
「――そうか、引き受けてくれるか!貴公の義、深く感謝する」

■元柳斎に接触して撃破後、クエスト完遂
「――ゲホッ、ゲホッ・・・!流石、元柳斎殿・・・想像を絶する凄まじい炎ですな・・・――ガフッ、ワフゥ・・・」
「――はい。この様な些事に元柳斎殿のお手を煩わせてしまい誠に申し訳有りません・・・」
「――危うく焼け死ぬ所であった・・・。済まぬ・・・貴公を危険な目に遭わせてしまったな。何か有れば、今度は儂が力になろう」

■チャレンジミッション初級 「儂が相手をする。貴公は退がっておれ」
■チャレンジミッション中級 「ゆくぞ!出撃する!」
■チャレンジミッション上級「天譴の前に沈むが良い!」

■卍解 「さあ始めるぞ。貴公の好きな、殺し合いだ!」
「終わりだ。卍解!黒縄天譴明王!」

■勝ち 「驕りが過ぎた様だな」
■負け 「この儂が負けるとは・・・」
■開戦 「始めるぞ。覚悟は良いか」

■キャラ設定決定 「任せておけ」
■ペアブースト 「用意は良いか」「わかった」「ゆくぞ!」


■オペレーター挨拶 「七番隊隊長、狛村左陣だ。用意なら、万端整っている」
■ストーリー 「儂等の物語だ。存分に楽しんでゆくが良かろう」
■フリーバトル 「天譴の力を見せてやろう」
■バトラーズ 「護廷十三隊の隊長の一人として、恥ずかしくない戦いを見せるのみだ」
■浦原商店 「様々な物を商っていると伝え聞いてはおるが」
■特訓 「貴公は、まだまだ修業が足りん。ここで戦いの基礎を習得するのだ」
■設定 「設定を変えるなら、ここを選ぶが良い」
■トレーニング 「元柳斎殿の大恩に応える為には、修練を積まねば」


この他に、シークレットムービーで妙にはっちゃけた狛村隊長(+剣八っつぁん)が見られます(笑)