私立ジャスティス学園 熱血青春日記2 ロベルトの台詞集
ネタバレ含みます+資料性は皆無なので読み流すが吉です   *同級生である五輪生限定のセリフは背景に色が付いてます キャラからの呼びかけは好感度で変化しますので、(名前)とかになってても気にしないで下さい

月:場所 男(基本的に名前も苗字も通称も呼び捨て) 女(苗字と名前呼びの時だけ「さん」と敬称が付く)
4月8日:入学式 「将馬が特にな。おかげで朝から練習に付き合わされたよ。」

「やれやれ、入学早々よくやるねぇ。」

「…まったくな。」
入学式
グラウンド
「そりゃ、お前は良いかも知れないが、他の人の事も考えろよ。夏や、(名字)も居るんだぞ。」

「キャッチボールと、パス練習と…じゃ俺はPK練習だな。(名字)、どれが良い?」

(PK練習を選択)
「お、お目が高いねえ。よしよし、じゃ早速やろうか。」
「よしっ、来い!」

「…謝りに行くしかないな。」
4月:遠足
校門
「よう、(名字)!張り切ってるな。」

「やっぱり分かるか?実は、この遠足が待ち遠しかった位なんだよ。」

「さあ、今日は思いっきり羽を伸ばそうぜ!」
遠足
遊園地
「なあ、みんな。どこか行きたい所とかあるか?」
「俺は、久しぶりにゲームコーナーに行ってみたいんだ。みんなさえ良ければ、付き合ってくれないか?」

「(名字)、じゃあまた後でな!」
遠足
ゲームコーナー
「ああ、付き合わせてしまって悪いな。」
「そうだ。折角だから、みんなで何かゲームでもやらないか?」

(他へ行こうよ)
「まあ、それも一理有るが……みんな、どうする?」

(いいいね、やろう)
「みんなで楽しむなら、大型ゲームに限るな。うん、これなんかどうだ?」

「ははは、要は慣れさ慣れ。なあ、(名字)?」
4月:グラウンド 「いいや、俺達に決まってる!」

「夏の実力は認めるが、バレーはチームプレイが重要なスポーツだ。それを考えるとどう考えてもうちのサッカーの方が上だからな。」

(夏のバレー部)
「(名字)は女子に甘いなあ。あんまり女子に甘い顔ばかり見せているといつか痛い目を見るぞ。気をつけるんだな。」

(ロベのサッカー部)
「やっぱりそうだろ!冷静に考えればすぐに分かる事だ。夏も少しは冷静な判断力を養うんだな!」
「いいや、俺達に決まってる!」

「夏の実力は認めるが、バレーはチームプレイが重要なスポーツだ。それを考えるとどう考えてもうちのサッカーの方が上だからな。」

(夏のバレー部:女)
「(名字さん)は女だから、女同士庇い合って。分かった!結果で証明してやるぜ!見てな!」

(ロベのサッカー部)
「やっぱりそうだろ!冷静に考えればすぐに分かる事だ。夏も少しは冷静な判断力を養うんだな!」
5月
6月
6月:太P戦 「やっと来たな、(名前)。そう言えばお前も『爆裂シュート』に出場するんだったよな。」

「そうやって専門外の事をやって運動能力を試すのが、この新人戦の目的らしいぜ。」
「一流のアスリートなら何をやってもちゃんと結果を出せるハズだからな。」

「くじ引きで決まった事だからなぁ。ま、運も実力のウチ、って事か?ちなみに俺は、利き足とは逆の脚で蹴らされて、8700点かな。」


(それは悪い)
「お?自信満々だな。まあ、将馬より悪い点なんてそうそう取れないと思うが。」

「頑張って来いよ。将馬に負けないようにな。」

(そんなもん)
「将馬クン〜、それじゃ新人戦の意味が無いだろう?これはもっと基本的な運動センスをだな……。」

「頑張って来いよ。将馬みたいにならない様にな。」

(そりゃ:8700以上)

(そりゃ:4000以上?)
「お疲れ様。やるじゃないか、(名前)がそんなにスゴイなんて思ってなかったぞ。」

「次って言ってもなぁ、もう機会は無いんだが…。ま、『五輪祭』に向けて練習はしておいた方が良いがな……。」

(そんなもん:8700以上)

(そんなもん:4000以上)





(そりゃ:2500以上)
「お疲れ様。ま、まぁまぁってトコロだな。将馬ほど酷くはないし。」

「ま、誰でも調子の悪い時は有るからな。将馬も(名前)も、そんなに気を落とすなよ。」

(そりゃ・2500以下)
「お疲れ様。どうした、体調でも悪かったのか?将馬より悪いなんて…」

「自慢出来た記録じゃないと思うがなぁ。」


(そんなもん:2500以上)
「お疲れ様。ま、まぁまぁってトコロだな。将馬ほど酷くはないし。」

「ふふっ、頑張れ頑張れ。将馬も(名前)も、実力はそんなもんじゃ無い筈だ。そうだろ?」

「そうだな。みんな今日はお疲れさん。それじゃ帰ろうぜ。」

(そんなもん・2500以下)
「お疲れ様。どうした、体調でも悪かったのか?将馬より悪いなんて…」

「夏の言う通りだ。将馬も(名前)も、実力はこんなモノじゃないんだろ?」
「次の『五輪祭』は種目を選べるんだから、得意な種目を練習しとけよ。」
7月:部室棟 「よぉ、(名前)じゃないか。お前も今帰るところか?」

「いいとも。ちょっと寄りたい所があるんだが、良いか?」

「……実は、弟達が、もうすぐ誕生日なんだ……。何か良いプレゼントはないかな?」

「そうなんだ。ネルソンとエアトンっていうんだが……好みがうるさくてね。」
「……サッカーボールは去年あげたし、もう小学3年生だからな……。何が良いかな……。」

(RCカー)
「おっ、弟達が車好きだって良く知ってたな。そうなんだよな、アイツらレーサーになるとか言ってる位だから……。」
「ブラジルでもF1はメジャーだし、俺も車は好きだしな、よし、それにしよう。ちょっと高いが、これ位なら大丈夫かな。」
「ありがとうな、(名前)。お陰で助かったよ。さてと、プレゼントも買ったし、ちょっとお茶でも飲んでいくか。」

(野球のグローブとボール)
「う〜ん、悪くないんだが……。去年もスポーツ用品だったしな……。それに……ブラジルでは野球はそれほど盛んじゃないしな。」
「う〜ん、わざわざ相談に乗ってもらって悪いけど、やっぱり自分で考えるよ。ゴメンな、こんな事に付き合わせて。サンキュ。」

「いいって。小学生の好みなんて俺にもよくわからないからな。とりあえず、今日は帰ろう。」

(サッカーマンガ)
「マンガ……マンガなぁ。子供はもっと外で遊ぶべきじゃないか?どうも、子供にそういうモノをあげるのは好きじゃないんだが……。」
「う〜ん、わざわざ相談に乗ってもらって悪いけど、やっぱり自分で考えるよ。ゴメンな、こんな事に付き合わせて。サンキュ。」

「いいって。小学生の好みなんて俺にもよくわからないからな。とりあえず、今日は帰ろう。」

(商品券)
「お前なぁ。全然本気で考えてないな。子供に商品券はないだろ?」
「う〜ん、わざわざ相談に乗ってもらって悪いけど、やっぱり自分で考えるよ。ゴメンな、こんな事に付き合わせて。サンキュ。」

「いいって。小学生の好みなんて俺にもよくわからないからな。とりあえず、今日は帰ろう。」
7月:プール 「へぇ、ずいぶん立派な設備じゃないか。」

「じゃあ、向こうの方から、ブラブラと回ってみるとするか!」

「お!競技用プールもあるのか。なぁ、(名前)、俺と勝負してみるか?」
「泳法は、そっちで決めてイイぞ。お前の得意なヤツで勝負だ。」

「OK!50メートルを先に泳ぎ切った方が勝ちだからな。」
「負けた方が、ここの昼飯をおごる、……でイイよな?」
「それじゃあ……、レディ……、ゴォッ!!」

「ハァ、ハァ……、俺の負けだな。平泳ぎの動きはどうも苦手でね。サッカーには、無い動きだからな。」
「自慢の脚も、平泳ぎじゃあ生かせないよ……。(名前)の作戦勝ちだな。」

「おっと、もうイイ時間だな。さぁ、何でも食べたいものを言ってくれ……。」

「やれやれ……、勝てると踏んで挑んだ勝負で、返り討ちに会うとはな……。」

「ああ、その通りだよ。まさか、ここでそれを改めて痛感させられるとは、思わなかったよ。」
「さて、そろそろ俺は帰るよ。次に勝負した時は、覚悟しておけよ!じゃあな、(名前)!」
8月:臨海合宿 (夏達と遊ぶ)
「よぉ、(なまえ)!悪いな、俺達につきあわせてしまって。いろいろ予定があったんだろ?」


「よし!それじゃ、さっそく始めようぜ。」
「ああ、いたいた。探したよ(名前)。あっちで俺達とビーチフラッグでもやらないか?」(1番好感度高い)

「そうは行かないぜ恭助!(名前)俺達とビーチフラッグやらないかい?」(2番目)

「ははは。モテモテだな。誰と遊ぶのかはお前に任せるよ。」

「本当だ、熱射病かも知れないな…とにかく、日陰で安静にしていた方が良いな。」(3番手?)

(逃げる)
「まあ、調子が悪いんなら仕方ない。じゃあな、(名前)」

(ロベルト達と遊ぶ)
「そう来ると思ったぜ!じゃあ、みんなの所へ行くとするか。」

「将馬!夏!(名前)を連れてきたぜ。」
臨海合宿
自由時間
「ぶっ続けでやってれば無理もないさ。疲れてケガでもしたらつまならないからな、しばらくそこで休んでるといい。」

(将魔を応援)
「おいおい、止せよ。こんな所まで来て。まったく、しょうがない奴らだな。」

(夏を応援)
「また始まったか…… 全く、しょうがない奴らだな。」

(ロベを応援)
「おう!」

「フッ、ロスタイムで決勝ゴールってやつだな。」

「サポーターの声援に応えてこそ、本当のプロってもんだからな。」
臨海合宿
宿屋
「将馬、頼む。サッカー中継を見させてくれ。今日は見逃せない試合があるんだ。」

「将馬、このままじゃラチがあかない。ここは、どの番組を見るか(名前)に決めてもらうっていうのはどうだ?」

(野球を見る)
「ああ、わかってるよ。」

「…………」

(サッカー中継)
「ははは。悪いな、将馬。ありがたく鑑賞させてもらうぜ。」

(洋画劇場を見る)
「ははは。こりゃ、一杯喰わされたな将馬。」

(流に任せる)
「やっぱりか…… 流さんの「グルメ番組」好きは有名だからな。」
8月:体育館 「俺はやっぱりスポーツドリンクだと思うな。(名前)はどう思う?」

(ミネラルウォーター)
「そうか、そう思ってるのか…。」

「ま、何事もほどほどが肝心と言う事だな」

(スポーツドリンク)
「やっぱりな!イオン飲料は体の吸収が良いから水分補給にはもってこいだよな!良かったら今度一緒に気持ち良い汗をかきに行こうぜ!」

「バ、バカ!変な勘違いするなよ!スポーツで気持ち良い汗をかくって意味だよ!勘弁してくれ、じゃあな!」
8月:夏祭り 「なら、ひと勝負といかないか?負けた方が、おごるって事でな。何で勝負するかは、(名前)が決めてイイぞ。」

(金魚すくい)
「OK!なら、金魚すくいの屋台を探そうぜ。」

「じゃあ、単純にたくさん金魚を取った方が勝ちだからな。」
「まずは、俺の腕を見てもらうとするか。」
「そぉ〜〜っと……、それっ!!」
「ハハハ……!なかなか、上手いもんだろ?」

「な、なに!?3匹連続だって!?」

「やれやれ……、屋台で有るようなものなら、簡単に勝てると思ったのに……。失敗だったよ……。」

(射的)
「OK!なら、射的の屋台を探そうぜ。」

「じゃあ、弾はひとり3発。交互に撃って、あのキャラメルを先に倒せば、勝ちって事にしよう。」
「俺から撃たしてもらってイイかな?」

「それじゃあ、いくぜ!」

「ハイ、キャラメルいただきだ!俺の勝ちだな!ハハハ……。」

「ハハハ……。射的は、俺の特技だぜ!知らなかったか?」

「(名前)OKしたんだろ?作戦の勝利ってヤツだな。ハハハ……。」

「さぁて、何をごちそうしてもらおうかな。ハハハ……。」

(高台)
「ハハハ……。そう、ムクれるなよ。」
「今日は、一緒に祭りに来れて楽しかったよ。」
「明日からまた、練習に励む元気が、湧いてきたって感じだな。ありがとう、(名前)。」
9月:グラウンド 「シュッ!それっ!いくぜっ!爆裂!Vゴール!!」

「よぉ、(名前)じゃないか。どうだ、ちょっと練習に付き合わないか?」

(やらん!)
「ははは。気にするな気にするな」

(やるよー)
「助かったよ。ちょっとセービングの練習がしたくてな。シュートは一人でも出来るが、セービングは相手がいないとな。」

「その通り。場所は、そう、その辺からならどこでも良いぜ。いろいろなコースに頼むぞ。」

「シュッ!……ガシッ!フッ!……バシッ!それっ!……ガシッ!シューッ!……バシッ!」
「なかなか良いシュートだ。だがこれじゃ、まだまだ俺からゴールは奪えないな。」

「ほほぉ、この俺とサッカーで勝負しようっていうのか?いいとも、10球PKして、一回でも入ったら、お前の勝ちでどうだ?」

「いいだろう!よしっ!来い!!」

「どうした、どうした!調子が良いのは口だけか?ラスト1球くらい、全力で来いよ!」

(左とみせかけて右)
「甘い!……バシッ!」
「ふふっ、フェイントとは考えたな。だが、さすがに4回連続で左ってコトはないだろうと読んだんだが、バッチリだったな。」
「ふふっ、サッカーでこの俺に勝とうなんて10年早いぜ、(名前)。出直してくるんだな。」
「と言うわけで、ハンバーガーをおごってもらおうかな。帰りに食いに行こう。アリガトな!」

(左、やっぱり左)
「そこだっ!……グハッ!?」
「しまった、思ったより威力があったな。読みは当たってたんだが……ハジかれるとは、俺も修行が足りんぜ……。」
「やるな、(名前)。見直したぜ、俺からゴールを奪うとはな。」
「悔しいが仕方がない。『ハンバーガー』をおごるよ。ブラジル風のおいしい店があるんだ。帰りに食いに行こう。」

(右と見せかけて左)
「そっちか!?……グハッ!」
「しまった……、完全に読みが外れたよ。ナイスフェイントだな。まさか4回連続で左はないと踏んだんだが……。」
「やるな、(名前)。見直したぜ、俺からゴールを奪うとはな。」
「悔しいが仕方がない。『ハンバーガー』をおごるよ。ブラジル風のおいしい店があるんだ。帰りに食いに行こう。」

(右、やっぱり右)
「甘い!……グハッ!」
「クソッ、はじかれた!読みは当たったが、まさかこんなにパワーがあるとは……、見直したよ。」
「やるな、(名前)。見直したぜ、俺からゴールを奪うとはな。」
「悔しいが仕方がない。『ハンバーガー』をおごるよ。ブラジル風のおいしい店があるんだ。帰りに食いに行こう。」

(右、やっぱり右?)
「甘い!…バシッ!」

「よしっ!ガッチリキャッチ!読み通りだな。今度は右だろうと思ってたよ。この威力なら楽勝でキャッチできる。」
「ふふっ、サッカーでこの俺に勝とうなんて10年早いぜ、(名前)。出直してくるんだな。」
「と言う訳でハンバーガー奢って貰おうかな。帰りに食いに行こう。アリガトな!」
9月:学園祭 「夏の所も屋台か。こりゃあ、強力なライバル出現って所だな。」

「たこ焼きさ。その名も、「サッカーボールたこ焼き」!どうだ、美味そうだろう?勿論、味は俺が保証するぜ!」
学園祭
屋台村
「おおっと、サッカー部特製のサッカーボールたこ焼きも忘れてもらっちゃ困るぜ。」

(たこ焼き選択)
「おう、毎度!」

「当然さ!サッカー部員の努力の結晶だからな。」
学園祭
ダンス大会
(ダンス大会:GOOD)
「(名前)、やるじゃないか。お前がここまで俺のダンスについて来れるとは思わなかったぜ。」

「そんな事ないぜ。お前のダンスも結構いいセン行ってると思うけどな。」

「ああ、そうだな。来年の学園祭はもっと楽しくなるように頑張ろうぜ!」

(ダンス大会:NORMAL)
「まあ、こんな所だろう。お前もよく頑張ったよ。」

「(名前)、じゃあまた学校でな。」

(ダンス大会:BAD)
「おいおい、お前ふざけてるのか?いくら慣れてないからって、それはないんじゃないのか?」

「何だか、白けちまったな。じゃあ、また学校でな。」
10月
11月:部室棟 「よぉ、(名前)。いいトコロに来たな。ちょっとお菓子食べていかないか?」

(断る)
「そうか…。じゃ仕方ないな…。」

(食べるー)
「実は俺も困ってるんだよ。さっき、隼人先生が来てな、パチンコの景品が余ったから、やる!ってな……、」
「さすがにこの量だから、断ったんだが……あの人はいつもあの調子だから……な?」
「他のクラブの連中も押しつけられたらしくって、分けようにも誰もいらない……って時に、お前が通りかかったってわけさ。」

「ちょっと種類が偏ってて、チョコしかないんだが……何が欲しい?」

(ミルクチョコ)
「へ〜ぇ、お前がねぇ……。人は見かけによらないな。俺はどうにも、甘いのは好きになれないが……。」
「俺なら……、このナッツ入りチョコだな。この歯ごたえが好きなんだ。普通のチョコはフニャフニャしてて、食った気がしなくてな……。」
「しかしまぁ、チョコばっかり食べてても仕方ない。糖分も補給したし、練習でもするか!」

(ビターチョコ)
「ふふっ、お前らしいな。そういうイメージから入るあたりが。」
「俺は……、このナッツ入りチョコだな。この歯ごたえが好きなんだ。普通のチョコはフニャフニャしてて、食った気がしなくてな……。」
「しかしまぁ、チョコばっかり食べてても仕方ない。糖分も補給したし、練習でもするか!」

(ナッツ入りチョコ)
「へぇ、奇遇だな。俺もナッツチョコが好きなんだ。やっぱり、歯ごたえが有った方がうまいよな!」
「まだまだあるからな、もっと食って良いぞ。」
「しかしまぁ、チョコばっかり食べてても仕方ない。糖分も補給したし、練習でもするか!」
11月:五輪祭 「いやいや、将馬の言う通りだ。ウチは開催校だからな、他の高校に恥ずかしいトコロは見せられないぞ。」

「確かに、学校の名誉とか考えると、どうしても堅くなるからな。流さんの言う通り、気にしない方が良いだろう。」

「ん、(あだ名)。そろそろ出番みたいだぞ。頑張って来いよ。」

(結果:優勝)
「まったくだ。お前がここまでやるとはな、正直びっくりしたぞ。」

「俺は何もしてないさ。勝ったのは(あだ名)、お前の力だよ。」

(結果:3位)
「五輪生としては不本意な結果だが……仕方ないな。全力は尽くしたんだろ?」

「ま、済んだコトを気にしても仕方ないさ、(名前)。全力で頑張ったんならそれで良いさ。だろ?」

(結果:最下位)
「全くだ。お前の実力はそんなモノじゃなかったハズだ。そうだろ?」

「失敗は、誰にでも有る。俺達が言った事がプレッシャーになったのかもな。仕方ないさ……。」
12月
12月:クリスマス 「よぅ、(名前)。メリークリスマス!」

「ああ、ロイから招待状が来たのさ。それにしても、すごいパーティーだな……何だか場違いな感じがするぜ。」

「それもそうだな。俺も、割り切って楽しむことに専念するか。それじゃあ、お互いに良いクリスマスになるといいな。」

(探しに行った)
「どうした、(名前)。俺に何か用かい?」

「どうした?俺たちの仲だろ?何でも言ってみろよ。」

「クリスマスツリーか……屋内で見かけないと思ったら、中庭に有ったってわけだ。」
クリスマス
中庭
「しかし、オマエも変わってるな。わざわざ俺なんかを誘うとはね。夏でも誘えば良かったんじゃないか?」

(夜道では頼りになりそうだから)
「なるほどね、さしずめ俺は、ボディーガードってわけだ。」
「おっ、クリスマスツリーってのはあれの事か?」
「こりゃまた、でっかいもみの木だな。でも、全然ライトアップされてないぜ。」

「まっ、故障じゃしょうがないな。外にいても寒いだけだし、パーティー会場に戻ろうぜ。」

(一緒だと楽しいから)
「ま、まあ、そう言われて悪い気はしないけどな……」
「おっ、お前の言ってたクリスマスツリーってのはあれのことか?」
「……こりゃあ、確かに大きいな。」

「…………」

「い、いや、何でもない。ガラにもなく、ちょっとツリーに見入ってしまっただけさ。」

「ははは。やっぱり、面白いヤツだな。一緒にいて退屈しないっていうのは、お前くらいだよ。」
「しかし、わざわざ俺なんかを誘うとはな。もっとイイ男を誘えば良かったんじゃないか?」

(夜道では頼りになりそうだから)
「なるほどね、さしずめ俺は、ボディーガードってわけだ。」
「おっ、クリスマスツリーってのはあれの事か?」
「こりゃまた、でっかいもみの木だな。でも、全然ライトアップされてないぜ。」

「まっ、故障じゃしょうがないな。外にいても寒いだけだし、パーティー会場に戻ろうぜ。」

(一緒だと楽しいから)
「ま、まあ、そう言われて悪い気はしないけどな……」
「おっ、お前の言ってたクリスマスツリーってのはあれのことか?」
「……こりゃあ、確かに大きいな。」

「…………」

「い、いや、何でもない。ガラにもなく、ちょっとツリーに見入ってしまっただけさ。」

「確かにな。それにしても、お前と一緒にいると不思議と時間が過ぎるのが早いぜ。何でだろうな。」
1月:元旦 「(あだ名)か。今年もよろしくな。」

「まあ、いつもの習慣だな。それにこの神社の石段は結構良い練習場なんだ。」

「ああ、いいとも。」

(境内で売店のぞき)
「ん?あのダーツみたいなものは何だい?」

「いや、お守りというのは意外と馬鹿に出来ないものだ。」
「それを持っている事で安心し、暗示効果を得られる。スポーツではしばしば有効な手段だ。」
「俺もあのバイザーのお陰で数々のピンチをしのいできた……。」

「ハマヤ……か。記念にひとつ、買っておくか。」
「これで俺の鉄壁の守りがさらに強固になれば儲け物だね。」
1月:屋上 「よっよっよっと。よぉ、ご両人。俺に何か用かい?」

「お、ありがと。すっかり忘れてたよ。さすがマネージャー、器用だな。キレイにつけてある。」

「彼女は家庭的だからな。家事は何でもこなすみたいだぜ。クラブでも人気者だ。」

(彼女好きなの?) 青:好感度低い   赤:好感度高い
「俺?俺は別に。確かに可愛いし、性格も良いけどな。」
「ま、今の俺は彼女所じゃないってのが本音かな。サッカーの方が楽しいからな」

「さてと、俺達もそろそろ帰るか。どうだ、一緒に帰らないか?」


「お前ね、冗談でもそう言うこと言うと、怒るぞ。俺が好きなのは…… !! おっと……。」
「いや、その、まぁ彼女も人気があるが、俺は他に好きな人がいるからな……。まぁ、そう言う事さ。」

「さてと、練習も終わったし、一緒に帰らないか?」


(ボタンくらい)
「お前が……?そ、そうか、それは悪かったな。今度からは、(あだ名)に頼むよ……。」

「さてと……、俺はまだしばらく練習する。先に帰ってくれて良いぞ。」

(練習楽しい?)
「ああ、冬はサッカーの季節だからな。2002年まで、俺には全然時間がないんだ。気合い入れて、行かないとな!」
「いくぞっ!爆裂!リフティング!!」

「オゥ!気をつけて帰れよ!!」
2月:バレンタイン 「あ、あぁ……、れ、練習に付き合ってもらおう思ってね……。」

「わ、分かったよ……、正直に言うよ……。」
「これを渡そうと思って、呼んだんだ。俺らしいデザインの物があったんでな。(あだ名)にと思って……。」
「この事は、他のヤツらには、秘密にしてくれよ……。じゃ、じゃあなッ!」



(サッカーボールの形したチョコが沢山)
「どうしたんだ、(あだ名)。俺に何か用が有るんだろ?」

「言い出し難いなら、俺が当ててみようか?(あだ名)は、バレンタインのチョコを渡す為に、俺をここに呼び出した…違うか?」

「こ、こりゃ驚いたな…。そうだと良いなと思って、言ってみただけなんだが…。まさか本当にそうだとはね。」
「ありがとう!嬉しいよ!」
「俺の好きなチョコだ。」(好み以外だと発生しない)
「今日は練習を見に来てくれよ。(あだ名)に、最高のプレイを見せる事を約束するよ。」
2月:部室棟 「ああ、(あだ名)か。ふふっ、そんな風に見えるか?いや、実はそうなんだが。」
「前から欲しかったモノが、やっと手に入ってね。最近はなかなか手に入らないんだが……、」
「ん?見てみたいか?見てみたいだろう?実はこれなんだ。」

「なんだ、知らないのか?『デザート・イーグル』、バイオハザード2モデルだよ。」
「限定品だぜ?どうだ、かっこいいだろ?」

(ゲーム好きなんだ?)
「いや、ゲームはしない。そんなヒマないからな。単にこの銃が気に入っただけさ。」
「それ関係の雑誌に広告が出ててね、一目で気に入ったんだ……で、すぐに注文をね……。」

(ガンマニアなんだ?)
「ふふっ、実はそうなんだ。モデルガンをね、数は少ないが、今は10丁くらいかな。」
「どうだ、かっこ良いだろ?今はもっぱらモデルガンだが……将来はね、本物を撃ってみたいんだ。ほら、ハワイとかでは……。」
3月:ホワイトデー 「いや、今日はもう終わりだよ。何か用事なのか?」

「こりゃ、驚いたな……。もしかして、この間のお返しかい?」

「う、うれしいよ……。ありがとう!」

「あぁ、いいぜ!今日は、目一杯付き合うよ!」
「(あだ名)…、ちょっといいかな?」

「これを、お前に渡そうとおもってさ…」

「バレンタインデーの時のお返しだよ…。受け取ってくれないか…?」

「ハハ…。どうもこう言うのは、照れるな…。そうだ…、放課後、付き合ってくれないか?一緒に行きたい所があるんだ。」
ホワイトデー
移動後
「遊園地?行きたいとこってのは、ここか?」

「何が、ちょうどイイ時間なんだ?」

(観覧車)
「夕焼けかぁ……。ここから見るとキレイなもんだな……。」
「これを見るなら、今の時間が確かに一番いいよ。」

「なぁ、さっき貰ったヤツ、今開けても良いだろ?」

「ハハハ……。こいつはイイな!サッカーボール模様のクッキーとはね。」

「すまないな、気を使わせて……。」
「(あだ名)が俺の為にこんなにしてくれるなんて、思いもしなかったよ……。」
「ありがとう……。(名前)……。」

(夜の海)

「たまに、ここに来て、海を眺めたりするんだ…。今日は、お前と一緒に歩きたいと思ってな…。さあ、行こうぜ…。」
3月:終業式 「爆裂!! Vゴーーール!!」

「(あだ名)……、来てたのか。」

「今日は終業式だろ?お前も他に用事があると思ってな……。」
「それに、クラブの他の連中も、今日は帰ってしまったし……。」

「(あだ名)……。」

「……それはすまなかったな。」

「(あだ名)……すまない。」

(日暮れの校舎)
「ああ……あの後すぐだな、はじめたのは。」
終業式
エンディング絵
「ああ……、俺には時間がないからな。……2002年はもう目の前だ。世界が俺を待っている。」

「何を言っている、お前がいなけれな俺は……!」

「(あだ名)…… お前には感謝している。俺達はまだ高校一年生だ……。まだまだ先は長い……。」
「お前が一緒にいれば……俺は、何処までも頑張れるさ。」
「これからも、そばにいてくれるか?(あだ名)。」

「ありがとう……、(あだ名)。」


突発イベント まとめ
突発1
ボールが飛んできました
「あ、あぶなーーーい!!」

(当たる)
「(名字)!大丈夫か!?」

「スマン、(名字)。……でもお前でよかったよ。お前なら鍛え方が違うからな。」

「いやいや、そんなつもりではないんだが。お前なら、大丈夫だって信じてたぜ。」

「ああ……いつものことだがな。さっきまで他の連中もいたんだが……世界を目指すなら、人の倍は練習しないとな。」

「仕方ないさ。人が練習していないときに練習し、人が練習してるときにも練習する。努力するっていうのはそう言う事だぜ。」

「サンキュー、(名字)。今日はもう上がるつもりだから、また今度頼むよ。」

「そうだな!!」


(かわした)
「大丈夫か?(名字)!ケガはないか?」

「スマン、(名字)。ホントお前で助かったよ。お前なら、当たっても何とかなるからな。」

「いやいや、そういうつもりはないんだが。ホラ、お前は他の連中とは鍛え方が違うって事さ。」
(以下「ああ、いつものことだがな」と同じ)
突発2
練習の後の練習
「爆裂!リフティング!!」
「遅いぞ、(あだ名)。こっちは体は温まってるから、早くアップを済ませてくれ。」

「とりあえず、アップ代わりにパス練習と行こう。折角だから、一人ではできない練習をしないとな。」

「よし、さすが(あだ名)、的確なパスだな。よぉし、次は一対一の練習でもするか。」
「俺がドリブルでボールをキープするから、奪ってみてくれ。」

「ははぁ、さすがにこれは難しいか。よしじゃ、次は(あだ名)がキープしてみるか?」

「ホラホラ、そんなんじゃドリブルとは言えないぞ!この俺を抜いてみろ!」

(フェイント)
「あまい!こっちだ!!」

「し、しまった!!」

「……やられたよ、さすがだな、(あだ名)。」

「練習相手を頼んでおいて、こういうのも何だが、まさかここまでやるとは思ってなかったな。」

(夜の住宅街)
「ふぅ……ちょっと遅くなったな。(あだ名)、今日はありがとう。お陰で有意義な練習が出来たよ。」

「そんな事ないぞ。俺にとって、今日はとても楽しい練習だったよ。」
「また……練習につきあってくれ。頼むよ、(あだ名)。」

「そうだ……、さっきのフェイントだが、ちゃんとしたサッカーシューズを使えばもっとキレが良くなると思うんだ。」
「サイズを間違って買ったシューズがあるんだが、お前使わないか?多分、お前ならサイズが合うと思うんだ。」

「なに……俺もお前の技術が上がれば嬉しいからな……。」

(ジャンプ)
「あまい!ばしっ!」

「ははっ、マンガじゃないんだから、キープしながらジャンプなんて、なかなか出来ないって。」

(夜の住宅街)
「ふぅ……ちょっと遅くなったな。(あだ名)、今日はありがとう。お陰で有意義な練習が出来たよ。」

「そんな事ないぞ。俺にとって、今日はとても楽しい練習だったよ。」
「また……練習につきあってくれ。頼むよ、(あだ名)。」

(ヒール)
「……おいおい、(あだ名)、何やってんだ。ボールを後ろに蹴り飛ばして。」

「お前なぁ、ヒールリフトなんて出来ないことするんじゃないって。」

(夜の住宅街)
「ふぅ……ちょっと遅くなったな。(あだ名)、今日はありがとう。お陰で有意義な練習が出来たよ。」

「そんな事ないぞ。俺にとって、今日はとても楽しい練習だったよ。」
「また……練習につきあってくれ。頼むよ、(あだ名)。」
「爆裂!リフティング!!」
「遅いぞ、(あだ名)。こっちは体は温まってるから、早くアップを済ませてくれ。」

「とりあえず、アップ代わりにパス練習と行こう。折角だから、一人ではできない練習をしないとな。」

「よし、さすが(あだ名)、的確なパスだな。女の子とは思えないよ。よぉし、次は一対一の練習でもするか。」
「俺がドリブルでボールをキープするから、奪ってみてくれ。」

「ははぁ、さすがにこれは難しいか。よしじゃ、次は(あだ名)がキープしてみるか?」

「ホラホラ、そんなんじゃドリブルとは言えないぞ!この俺を抜いてみろ!」

(フェイント)
「あまい!こっちだ!!」

「し、しまった!!」

「……やられたよ、さすがだな、(あだ名)。」

「練習相手を頼んでおいて、こういうのも何だが、まさかここまでやるとは思ってなかったな。」

(夜の住宅街)
「ふぅ……ちょっと遅くなったな。(あだ名)、今日はありがとう。お陰で有意義な練習が出来たよ。」

「そんな事ないぞ。俺にとって、今日はとても楽しい練習だったよ。」
「また……練習につきあってくれ。頼むよ、(あだ名)。」

「そうだ……、さっきのフェイントだが、ちゃんとしたサッカーシューズを使えばもっとキレが良くなると思うんだ。」
「人に頼んで勝ってきて貰ったシューズが、間違って女物だったんだ。多分、お前なら合うと思うんだが、どうだ?使わないか?」

「なに……俺もお前の技術が上がれば嬉しいからな……。」

(ジャンプ)
「あまい!ばしっ!」

「ははっ、マンガじゃないんだから、キープしながらジャンプなんて、なかなか出来ないって。」

(夜の住宅街)
「ふぅ……ちょっと遅くなったな。(あだ名)、今日はありがとう。お陰で有意義な練習が出来たよ。」

「そんな事ないぞ。俺にとって、今日はとても楽しい練習だったよ。」
「また……練習につきあってくれ。頼むよ、(あだ名)。」

(ヒール)
「……おいおい、(あだ名)、何やってんだ。ボールを後ろに蹴り飛ばして。」

「お前なぁ、ヒールリフトなんて出来ないことするんじゃないって。」

(夜の住宅街)
「ふぅ……ちょっと遅くなったな。(あだ名)、今日はありがとう。お陰で有意義な練習が出来たよ。」

「そんな事ないぞ。俺にとって、今日はとても楽しい練習だったよ。」
「また……練習につきあってくれ。頼むよ、(あだ名)。」
突発3
スカウトが来てました

好感度最大で発生?
「よぉ、(あだ名)。ふふっ聞いてくれよ。今日Jリーグのチームのスカウトに会ったんだ。」

「変な声だって?それは気が付かなかったな…。いや声はどうでも良いんだが、スカウトの人に会ってね…、」
「会うのはこれで3回目なんだが、その人は俺の能力を、キーパー以上にフォワードとして評価していると言うんだな。」
「プロでもガンガン点が取れる位のね!嬉しいじゃないか、そんな事言って貰えるなんて。」

「ふふっ、その意味では、お前のお陰でも有るな。何回も練習に付き合って貰ったからな。」

「何言ってるんだ、お前と一緒に練習出来る事が俺にとって励みになったんだ。お前のお陰さ…。」

「でも、困った事が一つ有ってね。俺は勿論フォワードというポジションも好きだが……、」
「それ以上に、ゴールキーパーが好きだし、力も入れてきたつもりだ。…それなのに、フォワードの評価が高いって事は…。」
「俺にはキーパーとしての才能がないんだろうか?」

(ふしあなEYEめが!)
「(あだ名)…。俺を慰めたいのは分かるが、人を悪く言ってはいけないな。」
「きっと…あの人は、俺のキーパーとしての、至らない点に気付いたに違いない。」
「卒業まで2年以上有る、何としてもキーパーとしての弱点を克服しないとな!」

「いや…お前の気持ちは嬉しいよ。これからも、俺と一緒に練習してくれるか?」

「(あだ名)…ありがとうな。」

(フォワード)
「おいおい、キーパーを単なる守備固めみたいに言うなよ。キーパーこそゲームをコントロールする力が必要な、重要なポジションなんだぞ。」
「それに、世界にはキーパーをやりながら攻撃参加するキーパーは結構居るしな。逆にフォワードやりながら、キーパーは無理だ…。」
「そうだよ…俺はやっぱり、キーパーがやりたい!その気持ちが大事なんじゃないか?」
「卒業まで2年以上有る!意地でもキーパーとしてスカウトされてみせるぞ!」

「いや…お前の気持ちは嬉しいよ。これからも、俺と一緒に練習してくれるか?」

「(あだ名)…ありがとうな。」

(キーパー)
「そうだな…。ありがとう、俺が間違ってたよ。俺はキーパーも、得点もどちらも諦めないぞ!」
「そうとも!まだこれからだ!!…(あだ名)、これからも一緒に練習してくれるか?」


「(あだ名)…ありがとうな。」
誕生日 「よぉ、(名前)。おじゃまするぜ。」

「ほら、これやるよ。」

「何言ってんだ、お前、今日誕生日だろう?」

「ホントはもっと盛大に祝ってやろうと思ってたんだが……クラブが終わったら、この時間でな。プレゼントだけでカンベンしてくれ。」

「もちろん。」

「なに、お前にも似合うかと思ってね。喜んでもらえてうれしいよ。」

「へへ、よせよ。じゃ、俺は帰るぜ。じゃな。」


貰ったのはロベのサンバイザー
1年間サッカー部所属で発生 「遅いぞ、(あだ名)。もうそろそろ、競技が始まるぞ。」

「そして、当然それを素早くしないとダメだ。」

「そうだな。ま、みんなサッカー部だから長くできて当たり前だがな。」
「で、ノルマ達成できなければ、来年度の雑用委員に任命というワケだ。新入部員への雑用の指導と実践、不備があった時の責任もとると。」

「そう言うことだ。ノルマは100回だが、お前の実力なら、楽勝だろ?」

(ノルマ達成:スライディングでロベに負けた)
「まったくだ。俺とここまで張り合ったのは、お前が初めてだぜ。」
「4月にはとてもここまでなるとは思えなかったが……、まさに1年間の努力の成果だな。すごいヤツだよ、お前は。」

(ノルマ達成:ライジングで失敗)
「そうだな。ノルマクリア出来なかった部員もいるし。お前にしては上出来だろう。」

(失敗した)
「サッカー選手には、技術と共に、一瞬の判断力も要求されるからな。重要だぞ、それは。」


アーケードモード グッドエンディング(対雷蔵戦で一回でも愛と友情のツープラトンでトドメさす)

(腕をやりました)
「あいたたた、くそっ!」

「どうやら、ちょっと手をやっちまったみたいだ…。」

(お母さんとの帰り道)
「母さん、すまない。もうJリーグのゴールキーパーになるのは無理みたいだよ…。」

「母さん…。」

「きっ…木村さん、申し訳ありません!僕の不注意でけがしてしまい、ゴールキーパーができなくなりました。だから、入団は無理です。」

「え?」

「本当ですか?あ、ありがとうございます!」

「あいたーっ!」

「アッハハハ…。」
アーケードモード ノーマルエンド?

雷蔵は倒され、三人は揃って家路へと向かった。
そして、ようやく五輪高校にも平和が訪れた。
しかし、ロベルトには見えていた。
親しい友人達の顔に、不安の影が走るのを。
そして、その先には次の闘いが待っていることも。
たとえ、再起不能になることがあっても、決して後悔はしないだろう。
サッカーは、友人の笑顔には代えられないのだから…

疲れました これは流石に台詞収集しんどかったです。
男女や所属学校で台詞に分岐が有る予感がしてたので、チェックがてらに同校男・同校女・他校男・他校女で4周しましたよ…
しかし何が一番辛いって、五輪生限定の新人戦… 将馬程度の技術しかないから未だに4000点超えられなくて台詞が抜けたままです。ロベルトの8700点超えとか無理にも程が有るorz
何方かセリフご存知の方がいらっしゃいましたら、是非教えて下さい…自力はマジで無理なんですorz

発生が難しいイベントと言えば、男同士でのバレンタインですね。
好感度はターゲットのみガン上げ+女子の好感度は兎に角低くが鉄則ですが、女子から義理チョコが貰える程度に好感度があっても、1,2回怒らせておけば大丈夫…かな?

あと気になるのが9月のPK戦イベントと突発イベントの1
PK戦は一番下の方にボールを止められたバージョンが有るのですが、これの発生条件が分かりません
パラメーターが低いとどの選択肢でもボールを止められちゃうのかと思って、帰宅部にして挑戦したのですが、見事ゴールを奪えております。
突発1の方は、どの選択肢でもボールがぶち当たったって事もありましたし、どれでもかわせた事もありました
その辺の分岐が良く分かりません…。これも情報求むですorz

熱血青春日記の突発3を見てから、アーケードモードのグッドエンドの木村さんの下りを見ると…なんかこう…素直に「良かったね」って言い辛い気がするのは自分だけでしょうか

って思ってたら、燃えジャスの青春日記ロベエンドをみて、心底ため息漏れました。ああそうだよねやっぱりそうだよね!って言う… 本当に良かったよロベルトー!!