幻想水滸伝1 ハンフリー・ヨシュア・タイホーヤムクースタリオンの台詞集
ネタバレ含みます+資料性は皆無なので読み流すが吉です

■レンナカンプ・地下
「・・・・・・・・・」

■カク・賭博場
「何だい?アニキに何の用だい? トランに船を出せー?どうかなぁ?アニキは気分屋だからなぁ」
「何だってぇ!トランの城に船を出せだって!あんちゃん面白い事を言うな。あそこは化け物で一杯だ。船を出すのはこっちも命懸けになる。こっちも命を懸けるんだ、アンタにもそれなりの物を賭けて貰わんと割に合わないね。」
「アンタの持ち金、有り金全部賭けて貰おう。どうだい、この勝負受けるかい?」
「そいつが正解だ。帰ってママのおっぱいでもしゃぶってな」←勝負を受けない
「それじゃあ行くぜ。泣きを見るなよ」←勝負を受ける
「あんたには そうだな 何を賭けて貰おうかなぁ……。って何でぇ文無しじゃねぇじゃ。おい坊主、俺と勝負したかったら1000ポッチは持って来るんだな。分かったか」←所持金不足
「コイツはなぁ、俺とお前で目を出し合って勝負する遊びだ。当然大きい目の方が勝ちさ。もう一度聞くか?」←説明を聞く

「まあ、そんなに落ち込むなよ。俺がツイてただけだ。金を貯めてもう一度勝負に来な。何度でも巻き上げてやるぜ」←負けた
「ほう、アンタついてるな。ついてる奴の話には乗る事にしてるのさ。おい、ヤム・クー 船の準備をしに行くぞ」←勝った


「はいはい。またアニキの病気が始まった。」
「おう、お前等。俺達は先に船着場で待ってるぜ」

■カク・船着場
「アニキにも困ったもんだぜ」
「おう、準備は出来てるぜ」

■トランの古城
「おう、凄いなコイツは。中は化け物だらけか?腕が鳴るぜ!」
「ええ!アニキまで行くんですか?気を付けて下さいね」
「当たりめぇよ!こんな面白そうな事、指を咥えて見てられるか」
「中はどうでした?カクの町に戻りますか?」

■カク・船着場
「用意が出来てるなら船を出すよ」

■トランの古城・解放後エントラス
「面白いな。ドラゴン城と言うのはどうだ?」

■アガスティア城・広間
「お嬢ちゃん 野暮な事は言うなよ。それは後にしときな」

■アガスティア城・宴会
「スラークさん、今夜は月がキレイだぜ」

■エルフの村・地下牢
「お、誰かとも思えば帝国が攻めて来るのを知って逃げ出した臆病者のキルキスじゃねえか。俺?おい俺を忘れたのかよ。俺はこの村一の足自慢、韋駄天スタリオン様さ知らないの?見せてやりたかったぜ、クワンダの兵が攻めて来た時の俺の逃げ足の素晴らしかった事。ははははははははは」
「はっは。このスタリオン様の逃げ足を今こそ見せてやる」


■エルフの村・炎上後
「はっはっはそれは俺のお陰さ」
「俺の一世一代の逃げっぷり見せてやりたかったなあ」
「おいおい俺の逃げ足の話を聞きたくないのかい?」


■パンヌ・ヤクタ
「あ、俺も俺も」
「じゃ、俺も俺も」


■クワンダクリア・フリック合流時
「・・・・・・・・・・・・・・・!」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・リーダーは必要だ、スラークは良くやっている。」
「・・・・・・・・・・・・オデッサが・・・」


■スカーレティシア場
「大変です。大変です。」
「帝国軍が、帝国軍が攻めてくるって。サンチェスさんが早く帰って来てくれって」


■アガスティア城・船着場
「ほう、こりゃ凄い。大したもんだ。皆何処かに掴まってろよ。出発だ!!」

■秘密工場前
「何だよスラーク 知り合いか?」

■秘密工場内
「火炎槍!火炎槍は有るってのかい?」
「船かあ…それなら俺に心当たりが有る。キーロフの街に昔からの馴染みのクン・トーと言う男が居る。奴なら何とかしてくれるかも知れん」


■キーロフ・クン・トーの家
「よお、随分と他人行儀じゃねぇかクン・トーよお」
「いや、今日は頼みが有って来た。クン・トー あんた今でも船を使った商売をやってんだろ」
「アンタの船を10艘貸して欲しい」
「何だよ断るってのか!」
「ありがてぇ、恩に着るぜ」
「ああ解放軍さ」
「なあに、シャレだよ」
「ようし、そろそろ良いな。スラークそろそろ出発しようぜ」


■アガスティア城・入り口前
「疲れちまったな。俺は先に休ませて貰うぜ」

■戦争イベント・テオ戦
「へっ こっちにゃ秘密兵器があるんだぜ!!」

■アガスティア城・ロリマー攻め案
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
「・・・・・・俺も賛成だ。」


■竜洞行き案
「竜洞騎士団・・・・・・・・・ヨシュア・・・」
「西方にある竜洞騎士団領の騎士団長ヨシュアとは旧知の仲です。竜洞騎士団を 仲間につけるつもりなら、同行するが・・・」

「・・・・・・・・・・・・・・・そうか」←行くのやだな
「・・・・・・うむ。」 ←会ってみよう


■竜洞・入り口
「私は、元帝国軍百人隊長ハンフリーミンツ、竜洞騎士団長ヨシュア殿に、取り次ぎをお願いしたい。」

■アンティ・飯代稼ぎに皿洗い
「・・・・・・全くだ。」

■竜洞・二回目
「しかし、我々はヨシュアに会わねば・・・」

■竜洞・内部
「・・・・・・・・・」
「・・・・・・足元」
「私は元帝国軍百人隊長ハンフリーミンツです。騎士団長ヨシュア殿と会いたい。」
「かたじけない、あー・・・・・・・・・・・・」
「かたじけない、ミリア殿。案内を頼む。」


■竜騎士の砦・客間?
「クロイツ・・・・・・」
「あの時の俺はバルバロッサ様を信じた」
「俺は変わっていない・・・変わったのは・・・。クロイツ・・・、あんたに頼みがある」
「我ら解放軍の力は今だ帝国軍に遠く及ばない。少しでも戦力が欲しい。ゲイルルーグナーの下にあって、ただ一人、名将の名を得ていたあんたがいれば、大きな力になる。頼む。」


■竜騎士の砦・ヨシュアの部屋
「ハンフリー!ハンフリーじゃないか、久しぶりだな。」
「ああ・・・」
「心配していたのだぞ。あのカレッカの事件の後、全くの行方知れずだったからな。」
「色々有ってな。ヨシュア、こちらが解放軍を率いるスラーク殿だ。」
「貴方がスラーク殿・・・私が竜洞騎士団、騎士団長ヨシュア。解放軍の噂は聞いてますよ。」
「今日は、大事な話が有って来た。」
「大事な話・・・というと?」

「竜・・・、竜にですか・・・それはちょっと」←竜に乗せて
「解放軍に・・・・・・確かに、今の皇帝に対し、我々竜騎士達の不満も高まっているが・・・・・・」←力を貸して

「あれを見てしまったのですか。それを知られない為に、誰も入れない様にしていたのですが・・・実は数ヵ月前から、突然竜達が眠り込んだまま、目を覚まさなくなったのです。色々、手を尽くしたのですがどうにもならずに・・・」
「眠ったまま・・・」
「今の竜騎士団は何の力も持っていません。多くの医者を連れてきたのですが、誰も治す事が出来ませんでした。神医と呼ばれていた、リュウカン殿にも使いをやったのですが、行方知れずで・・・」
「ええ、当代きっての名医ですから、多分・・・」

(リュウカンがパーティにいない)
「・・・・・・?」
「眠りに堕ちた竜達を救うには、名医リュウカン殿の助けが・・・」

(リュウカン連れてきた)
「あ、あなたはリュウカン殿。あなたが解放軍に入っていたとは。お願いします、竜達を・・・」

■竜洞
「病気じゃない?」
「それで、治す方法はあるのでしょうか?」
「もう一つは?」
「頼んだぞ、ミリア」
「お願い致す。スラーク殿」

■月下草採って竜洞
「戻ったか、ミリア。」
「フッチが一人で、帝国のグレッグミンスターへ向かってしまったのだ。」

■フッチ帰還
「・・・・・・・・・私が、話そう。三つ目の材料は“竜の肝”だ。そして、その“竜の肝”は・・・」
「私の事を憎んでも良い。しかし、それが最善の方法だった。」

■竜達が目覚めた
「スラーク殿。ヨシュアの竜達は目覚めました。解放軍と、竜洞騎士団との盟約を結ぶ為に、ヨシュアの部屋に行きましょう。今度は、彼も承知するはずです。」
「スラーク殿、竜達の事、竜洞騎士団を代表して礼を言います。」
「それでは、ヨシュア」
「ああ、またお前と肩を並べて戦う事になりそうだな。ただ、今度は相手が違うがな。スラーク殿、竜洞騎士団は貴方についていきましょう。帝国を倒す為に。」
「ハンフリー、実は頼みがある。」
「・・・・・・頼み?」
「入れ、フッチ。」
「フッチ、分かっているな。」
「竜を失った竜騎士は、竜洞を出なくてはならない。ブラックを失った、お前をここに置いておく訳にはいかない。」
「ハンフリー、フッチを引き取ってくれないか。お前なら、安心して任せられる。」
「・・・・・・・・・分かった。」
「スラーク殿。戦の時には、我々はいつでも駆け付けます。」
「フッチ、元気でやるんだ。いつか、ここに戻れる日が来るかもしれん。」

■本拠地四階
「・・・・・・ああ」
「・・・・・・・・・・・・ああ。」


■訓練地
「・・・・・・奇襲か」

■北の関所陥落
「・・・・・・・・・あぁ」

■モラビア城
「・・・・・・・・・よぉ」

■アガスティア城・クワバ攻略前夜
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
「・・・・・・・・・軍師殿」
「軍師殿は、以前、帝国軍に居たと聞いています。それが、あのカレッカの事件が元で、帝国を離れたとも・・・」
「私はカレッカを襲った帝国の部隊の一員でした。私は、あの時の事を今でも忘れる事は出来ません。私は怒りに任せて指揮官を斬り、帝国に追われる身になりました。憎しみだけで、人を斬ったのはあれが最初でした。そして、あれが・・・・・・最後で有って欲しい。」


「ん?…ああ、明日の事を考えるとな…」
「2人?3人居る様に見えるが…」

「そうですよアニキ、3人で飲み明かしましょうよ、3人で」
「(アニキは美人に弱いからな あっしが付いててやらなきゃ)」



■アガスティア城・船着場
「コイツは凄ぇや。水にちゃんと浮いてるし、結構硬いぜ」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・やるぞ」

■戦争イベント・シャラザート
「へっ 良い女じゃねえか!」

■(シャラザート・マッシュが刺された)
「・・・・・・マッシュ殿・・・」

■アガスティア城・結団式
「我等に勝利を!!」

■グレッグミンスター・付近
「門の紋章を受け継ぐ者よ、私の力を貸そう。」
「我が竜の紋章よ、人ならぬその力、空を裂く、その力を、この者に貸さん。」


■グレッグミンスター・陥落
「見ろよ!勝ったぜ!俺達が勝ったんだぜ!!」
「・・・・・・終わったな」



本拠地・通常
「やぁ――この城は俺の足にとっちゃ、狭すぎるぜ。」

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・ヨォ」

「こうしていると、ブラリと何処かへ出て行きたくなるね」

「タイ・ホーのアニキの気紛れには困ったもんだなぁ」

「フッチの事、宜しくお願いします。」

タイホー・アンジーを誘う
「よぉ、アンジーよぉお前ぇさんもこんな所で燻ってないで、力を貸せよ。」